2009年10月31日土曜日

viliv S5にミニミニキーボードいいですよ(修正)

2009年11月3日追記
その後使ってたら、どうもFn併用のキーが一部ちゃんと入ってないっぽいです。
良く調べてないんですが、ファンクションとか怪しい。後きわめつけは
どうも上矢印がDELになってるっぽい!何で気づかなかったんだろうソーリー。
追記、取り急ぎここまで。


ミニキーボードとviliv S5 写真がひどい訳は本文中に


京王線車内。すっごい大音量の咳き込み→すぐ見る。誰もしてない.....またすごい咳き込み→即座に見る。誰もしてない。.....またすごい...の瞬間偶然視線回してた。居たよ、あの若いリーマンだ。という、瞬間咳き込み即復帰のすごい技を見た。
というのをtwitterに書こうかと思ったんですが、一瞬前に「優先席にアイマスクして寝てるおじさんが居た!」とポストしたばかりだったので、これじゃ京王線車内シリーズだよ...と思ってすこし遠慮したくなったのでこっちに書きます。

2009年10月27日火曜日

WILLCOM 03でセンターにメールがあるのに受信出来ない場合の解決方法

ごめんなさい。題名見て来た人はこのリンクで本題にスキップできます。

2009年10月25日日曜日

日記

日記書いたので帰りのバスから投稿。
ほんとに日記で落ちもデジタルモノ情報もありません。

2009年10月24日土曜日

NetWalkerでPythonでtwitterのつぶやきを取得の補足

先月9月28日のエントリーNetWalkerでPythonでtwitterのつぶやきを取得で、Pythonを使ってtwitterのつぶやきをテキストファイルに落とす方法を書きました。実際に自分でばんばんしたスクリプトでつぶやき落としたいという人はあまり居ないかもしれません。(私はマジです。この方法で自分の独り言落として、10年保管します。10年後に眺めてニタニタします。)
ところが、実際に自作のスクリプトでtwitter APIを実行してみると、途中で終わってしまってつぶやきが落とせない事が良くあります。
まず、API実行回数は、一時間に100回までらしい。マジですか? いや、ほんとらしいです。なんかコンピューターがやってると考えると回数が一桁小さいような気もします、人が手でやってんの?みたいな回数。いや使わせて頂いている身でこんな事を言ってはいけませんね。うちの周りなんかバスの本数が一時間に3本ですよ。twitter十分太っ腹です。
あと、混んでいるせいなのか、落ちてくる件数が黙って少なくなってそこで終わっちゃう事が良くあります。こういうところクラウドっぽいですね。あなたの相手はクラウドの向こうに居るのです。少年犯罪とかで名前が出ないのと一緒、いや大分違うか。

さて、以上の様な事があるので、私はPythonのスクリプトをちょこちょこ変更して、独り言を落としています。本日はそこらへんの追加情報を書きます。
まず、デフォルトの一回20件ですと、API呼び出し回数が増えてしまうため、count引数を付けます。最大200までいけるそうです。例では一回100件にしています。

r=urllib2.urlopen('http://'+host+'/statuses/friends_timeline.xml?count=100&page='+str(i))

注:ソースの右側が切れていますがコピーペーストすればちゃんと出る様です
str(i)は、iページ目を取得のiを文字列化(str関数)してます。前回のプログラムがそういう仕様なので。count=100にすると、ちゃんと1ページ100ステータスでページ計算してくれている様です。と、いいつつ最初の100件目の境界しかまだチェックしてないですが。


さて、取得は新しいステータスから落ちてきますので、途中で止まってしまった場合は、max_id引数を指定して、指定id以前のメッセージ取得を別のファイル名に保管で再チャレンジします。再チャレンジは出来れば一時間経ってからの方がいいですね。コーヒー一服コースだと足りないので、コーヒー飲んで風呂入ってマンガ一冊くらいでしょうか。
指定は、例えばさっきの取得が途中で終わってしまって取得出来た最後の行が
「173 5096739816 pridonjp Fri Oct 23 22:40:17 2009 にんにくマニア紙皿爪楊枝で食べてたら楊枝滑ってひっくり返してしまいました...この匂いは何日経ったら消えるのでしょうか。」だったとしたら、そのid以前のステータスを取得したいので、以下の様に変更して再チャレンジします。

r=urllib2.urlopen('http://'+host+'/statuses/friends_timeline.xml?count=100&page='+str(i)+'&max_id=5096739816')


以上、先日こちらのブログ観測気球:Twitter API 仕様書 (勝手に日本語訳シリーズ)を見つけたおかげで出きるようになりました。感謝です。ブログ主さんの本「Twitter!―Twitter APIガイドブック」も持っておりますよ。

2009年10月20日火曜日

ちょっと愚痴ってみよう

家に携帯電話を忘れてしまいました。
今通勤電車の中から、NetWalkerで通信するのに、イー・モバイルのTouch DiamondをBluetoothDUNで使っているので正確には携帯電話は持っているのですが、メインの携帯電話として使っているWILLCOM 03を充電台に置いたまま家を出てしまいました。私はシステムの仕事をしているので、サーバーにトラブルがあるとメールが来たり電話がかかってきたりするので一応携帯電話は必需品です。
でも大丈夫。携帯のメールはGmailに転送しているし、WILLCOMで留守番電話サービスも付けてます。さっそくWILLCOMのサイトで留守番電話の確認方法を調べる。番号載ってるや大丈夫そうだ。あ、メッセージ1件預かるのに21円と書いてあるぞ。これは全然知らなかった。付加サービス105円とってるのに、さらに一件づつも取るんですか。しかも21円は結構な金額だよ。20円ならライスチョコレート一個で済むがそれ以上だよ。これが小泉改革の受益者負担ってやつですか?留守電入っててもサーバートラブルとか災難ばっかだから受益者負担じゃなくて被害者負担だよ。

さて留守電の件はいいとして、すごい久しぶりにGmailを開く。携帯のメールを転送しているだけなので普段は全然使ってません。
未読3000にビビる。でもほとんどはメルマガとかダイレクトメールだ。
そんで、迷惑メールフォルダに紛れ込んだ、別に迷惑と言う程でもないよメールがないかどうかチェック。Gmailの迷惑メールフィルタで、eBookJapanの新刊案内が迷惑メールにされてるな。もともと普通に受信フォルダに配信されていたのが、直近の2通だけが迷惑メールフォルダに行っています。これは最近基準が変わったということでしょうか。ということは、誰かが迷惑メール報告ボタンとか押してるんですかね、やっぱり。でも、eBookJapanの新刊案内とかが、何も申し込まずに突然来るとは思えない。最初は自分で申し込んだ人が、サイトを利用しないのでログイン情報も無くしてしまい、配信停止の手続きも面倒なので迷惑メール報告って割とありそうな気がするんですよ。Google関連のサービスは何でも自動判断だと思うので、迷惑報告がくれば内容とか発行元とか何も見ずに迷惑扱いに分類してしまうのでは無いでしょうか。ただでさえ盛り上がっていない電子書籍業界にこの仕打ち。ちょっと可哀想だと思いませんか。
私は電子書籍大好きでΣブックとかSONY LIBRIEとかWords Gearとか昔使ってたんだけど、専用の電子書籍配信サイトが全て撤退して今では読む本がなく本棚でホコリかぶってます。電子書籍化のおかげで本棚に場所取らなくなるってのは、ありゃ嘘だね。

ところで、今朝は出社前にドトールでコーヒー一服してブログ投稿!ってのを一度やってみたくて、朝電車で一生懸命NetWalker打ってたんですが、その時点で何か愚痴のようなモノがgeditで2画面位延々と続いており、とてもアップ出来ず断念。
すでに帰りの電車を降りた所です。帰りの電車の中で、黙々と文章を削って、ちょっとアレだけど、いやむしろアレな所が足りないけど、まぁアップして別に不都合は無いかなと思い直して今に至る。
結局、携帯忘れての留守電は一回もチェックせず。Gmailも朝夕2回のみ。まぁそんなもんだよね。

そういえば、バスに揺られての投稿は初かな?まぁそれはそれで良し。

2009年10月17日土曜日

NetWalkerでFreeMind



NetWalkerはFirefoxとかパソコンと同じソフトが動くのがいいですね。
私はパソコンでは良くFreeMindというソフトを使って居るんですが、これは非常に便利なソフトです。
頭が働かない時などに、FreeMindにパカパカひらめき(と、その時は思っている)を打ち込んでいくと、なにか構想がすごく進んで行っている錯覚に浸れます。あれ?俺ってすごく頭いい?出来るビジネスマン? みたいに。
本当に、頭脳労働を支援してくれている実感があります。いざMicrosoft PowerPointを前にして途方に暮れ、夢が醒めるまでは。

さて、そんなFreeMindですが、NetWalkerで動くパッケージも公開されていて、割と簡単に使うことが出来ましたので、せっかくだから手順を説明します。

Firefoxにいつの間にか入るアドオン

さっきFirefoxを起動したら突然
「以下のアドオンは安定性やセキュリティーに問題を引き起こす可能性があります
Microoft .NET Framework Assistant 1.1」
っていうダイアログが。そんなアドオン入れた記憶はないんですが不思議です。言われるがまま再起動して、その後特に問題なく使えていますが。

グーグル先生に聞くと.NET 3.5で入るMicrosoftの公式のアドオンみたいだな。Firefoxのアドオンを見ると、確かに無効化されている様です。あ、他にも入れた記憶の無いアドオンがあるぞ。DigitalPersonaってのは、HPのノートPC(Tx2005です)に付属してる指紋認証ソフトの奴だな。こないだ自動アップデートが来たのでたぶんそれ。

ちなみにFirefoxのバージョン3.0.14みたいです。

さて、入れた憶えのない「Microoft .NET Framework Assistant 1.1」のエラー。
なんかMicrosoftからFirefoxへの攻撃始まった?
ソフトウェアの世界では殴っても悪気が無ければOKって事が良くありますよね。例えばWindowsは不安定だというのは、みんなが知ってる有名な事実です。でも、実際にはエラーを出しているのはMicrosoftが提供している部分ではなく、他社製のデバイスドライバだったりする訳ですね。ユーザーから見ればWindowsのエラーはWindowsのエラーなのでマイクロソフトに不満の矛先をぶつける訳ですが、Microsoft自身に罪のない事もあるでしょう。
こうやって、Microsoftは長い間ノーガードで殴られ続けてきたと思うんですよ。

ところが、今私の回りでもFirefoxが大流行です。巷ではInternet Explorer 6に対するバッシングがトレンドの様です。こうしたなかで、MicrosoftのFirefoxへの攻撃が始まってもおかしくは無いと思うんですよ。やっと殴るほうの立場になったというか。

それで結論なんですが、PCとかインターネットって、やっぱり性格が悪い方が楽しめて得ですね。怒りっぽいのは違いますよ、あれは駄目です。
あと、性格悪いせいで、つまらない事が楽しめるのはいいんですけど、こうやってブログに書くのは良くないですね。判ってます。